works 応募作品-2026年-

作品No. 9673
作品名
にむきぷたうん
NIMUKIPタウン
チーム名
しぜんしゅうごうたい
自然集合体
メイン画像
チームの特徴

プログラミング教室のクラスが一緒の友達同士でチームを組みました。初めての参加になります。がんばります。

チームメンバー

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あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

 未来の街は、自然とうまく混ざりながら、ロボットやAIの力を借りて生活していると考えました。
 人手不足になる未来のスーパーでは、ロボットが自動で商品を並べてくれるようになっています。また、子供の数が少なくなるので、子供だって大人たちと同じように暮らしたいということを思ったので、子供でも飲めるコーヒーがカフェで飲めるようにしました。大人になった気分が味わえてハッピーになります!
 高齢者も元気に暮らして欲しいので公園には、昔のように走ることができる特別なブーツを用意しました。
 なれる屋というお店では、特殊なベットに寝ると自分の意識が、選んだ動物の意識に入ることができます。鳥に入った場合は、大空を飛んだり、家族で外国に旅行にも行ける夢のような装置です!

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

近くに住んでいるおばあちゃんに直接インタビューしてみました。「おばあちゃんは、外でなにして遊びたい?」と聞いたら【ケンケンパ・なわとび・ハイキング】と答えてくれました。遊び方は自分たちとは違うけど、おばあちゃんも体を動かせたら嬉しいんだなと気づきました。
やはり高齢者でも動けるような道具が開発されるといいなと思います。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

子供が飲めるコーヒーのあるカフェの内装イメージを特に頑張りました。「未来のカフェってどんなものが必要かな」と考えながら作りました。店員の種類を見た目で分けたり、実際のお店を見て真似てみたりしました。
なりきり屋のアイデアをだしたのを頑張りました。「動物になれたら楽しいな」という気持ちから、鳥になって冒険したり、家族で旅行したいと思いました。そうすることで、自然や動物をより大切にする心が身につくと思います。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

なりきり屋は、2人でたくさん話し合ってワクワクする内容を考えました。過去に見たことのある映画からヒントを得て生み出すことができました。また、受付でいらっしゃいませの表示がでるようにして、初めてのお客さんでも困らない工夫をしています。ただ、ベットでねたあと、意識が飛んだという見せ方に苦労しました。テレポートさせちゃうと人が飛んでいったように思われちゃうし、、。今回は、画像でお伝えするということに決めました。
道つくるときは、1つずつブロックを置くのは大変なのでコードを活用して地面に道路が敷かれるようなプログラムを組みました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

プログラミング教室で習った電気のつけ方を、ワールドの中でもスーパーで使いました。
あと、家を建てるのは大変なので、メイクコードを使って簡単に何個でも建てられるコードを作りました。楽しくてついたくさん作ってしまいました。
NPCにも初めて挑戦して、見た目を変えながら役割の違うロボットを表現しました。