works 応募作品-2026年-

作品No. 9660
作品名
めちゃくちゃこせいがあるそこそこすごいわーるど
めちゃくちゃ個性があるそこそこすごいワールド
チーム名
ちーむきょうりょく
チーム協力
メイン画像
チームの特徴

東京都世田谷区のプログラミング教室Tatami Studyの取り組みで参加しています。

チームメンバー

3

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

雲の上の空飛ぶ家やお祭り、スティーブやアレックスの顔、動物やマシンがいる、めちゃくちゃ個性があるそこそこすごいワールドです。セキュリティハウスやバリアブロックで守られつつ、みんなで楽しめる未来のまちです。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

お祭りや動物とのくらし、家のセキュリティ、空に浮かぶ家のアイデアを調べました。レッドストーンの感圧板ドアやバリアブロック、動くマシンの仕組みも学び、個性的だけど安心なまちを目指しました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

雲の上の空飛ぶ家、お祭り会場、スティーブ/アレックスの顔オブジェ、動物やマシンを見てほしいです。感圧板のレッドストーン扉とセキュリティハウス、バリアで守られた区域にも注目してください。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

感圧板とレッドストーンで自動ドアをつくり、バリアブロックで安全エリアを分けました。空飛ぶ家やお祭り、顔オブジェ、マシンや動物を散りばめて、協力して「個性」が伝わる配置になるよう工夫しました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

感圧板ドアやマシンなどのレッドストーンしかけと、バリアによるセキュリティで家と会場を守るしくみです。空・お祭り・動物エリアをつなぎ、個性的でも安心して遊べるワールドにしています。