works 応募作品-2026年-

作品No. 9655
作品名
みらいたうん
みらいタウン
チーム名
えんだーちとふな
エンダーちとふな
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チームの特徴

東京都世田谷区のプログラミング教室Tatami Studyの取り組みで参加しています。

チームメンバー

8

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

空や宇宙にも広がる日本の未来のまち「みらいタウン」です。東京・大阪・横浜をつなぎ、浮かぶ建物や空のまちへのエレベーター、線路や島の家など、災害に強くて住みやすいまちをイメージしました。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

南海トラフや高知の災害への備え、人口減少や空き家の問題を調べました。本や動画、話し合いで、浮く建物や空中の家、鉄道で都市をつなぐアイデアを集め、防災とくらしの両方を考えました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

空のまちへ上がるエレベーター、浮かぶ建物や島の家、東京・大阪・横浜をつなぐ線路を見てほしいです。災害に備えたつくりや、空き家を活かすような未来の住まいにも注目してください。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

浮く建物や空中住宅、都市をつなぐレールを配置し、エレベーターで地上とスカイタウンを行き来できるようにしました。防災の知恵と楽しい未来感が両立するよう、島や宇宙寄りのエリアも工夫して入れました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

エレベーターと線路で地上・空・各地のまちをつなぐしくみです。浮かぶ家や島の住まいを組み合わせ、災害が起きてもくらせるネットワーク型の未来タウンになるよう設計しました。