応募作品-2026年-
チームの特徴
保育所からの幼馴染で毎日一緒に登校する友達と参加します
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
摂津市の町の課題や問題をいろいろ考えて、未来の町にどんなものがあったら自分たちが嬉しいかを考えて作りました。
摂津市は流れるプールや滑り台があるようなプールがなく、低学年は25メートルのプールには入れません。
だから幼児用のプールで遊ぶことしかできないので、もっと楽しいプールがほしいと思いました。
あとは、大きな公園や遊具がたくさんある公園も少ないです。
だから、家の近くに長いトロッコも作りました。
今は色々な国で戦争が起こっています。
でも摂津市はいつまでも戦争が起こらない平和ですごく良い町になってほしいと思っています。
食べ物で争いが起こらないように、みんなが食べ物を確保できるように作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
お母さんが摂津市の課題カードをつくってくれたので、その中から自分が気になるものを選んで、どうしたらハッピーになれるか考えた。
あとは、周りの大人の人がどんな課題について気になっているのかも聞いて、どうしたら嬉しいのか聞いてみた。
お父さんは子供が少なくなったこと、学校の先生は遊ぶ場所が少ないことが気になっているそうです。
私も遊ぶ場所がもっとたくさんほしいと思ったので、みんな同じようなことを考えていることを知りました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
争いのない平和な街になってほしいので、大きな畑を一生懸命作ったところを見てほしい。
家の周りに大きなプールと長いトロッコがあるので見てほしい。
楽しい毎日を過ごすことができるからです。
お家の中には勉強する場所も作った。
あとはお花屋さんも作ったのでみてほしい。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
たくさんの種類の食べ物を植えられるようにしたこと。
長いトロッコを走らせられるようにしたこと
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
仕組みは作ってないけど、トロッコを早く動かすためにトーチとパワーレールを使った。
