応募作品-2026年-
作品No.
9650
作品名
みらいのさいきょうのまち
みらいの最強の町
チーム名
ちーむまいくら
チームマイクラ
チームの特徴
東京都世田谷区のプログラミング教室Tatami Studyの取り組みで参加しています。
チームメンバー
4名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
地下の秘密基地と水中のまちがつながる「みらいの最強の町」です。エレベーターで地上と地下を行き来でき、エージェントの壁や迷路、レバー式の扉、武器庫など、冒険したくなるしかけがいっぱいあります。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
秘密基地や水中都市、エレベーターの仕組みを調べました。ブロックで広く埋める方法(fill)や、レッドストーンで動く扉、エージェントで壁をつくるやり方も教室で学び、実際の建物の地下や水辺の工夫を参考にしました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
いちばん見てほしいのは、地下の秘密基地と水中のまち、そしてエレベーターで移動する様子です。迷路やガイコツの頭の装飾、レバーで開く扉、武器庫、レッドストーンのしかけにも注目してください。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
エージェントで壁をすばやくつくったり、fillで広い床や迷路を整えたりしました。ブロックコーディングでエレベーターや扉を動かし、秘密基地らしさを出すために装飾や武器庫の配置も工夫しました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
レバーとレッドストーンで扉が開き、エレベーターで地上・地下・水中をつなぐしくみです。エージェントやコマンドで大きな構造を組み立て、迷路や武器庫などの施設をひとつのまちとしてつながるようにつくりました。
