応募作品-2026年-
作品No.
9643
作品名
えーあいをつかってえねるぎーをつくるみらいのまち
AIを使ってエネルギーを作る未来の街
チーム名
うぱるぱいいんかい
うぱるぱ委員会
チームの特徴
奥大山江府学園 5年生です。個人で応募します。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
AIを使ってエネルギーを作ります。太陽光発電、風力発電、水力発電などです。マンションや住宅街の家の光によって何のエネルギーを使っているのかがわかります。あちこちに子供が遊ぶスペースやお年寄りが座れるベンチもあります。
ワールド座標 -1, 0, 28
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
写真の中央にある建物は「今日からはじめる!たてものまちづくりBOOK」を参考にして作りました
座標 15, 0, 8
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
水力発電や風力発電のエネルギーをAIが操作して固めて、マンションや住宅街の家にそのエネルギーで電気とガスを送り込んでいます。
座標 345、 5、 18
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
信号機を4台ほど建てようとしましたが、赤信号が反応しなかったり、レッドストーンが自動的に途切れたりしてしまったので取り外しました。
他にも手作業で市役所を作ったり、整地をしたりなども大変でした。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
マンションや住宅街の家はMakecodeで生成しました。住宅街の家の間に大きな隙間があったので子供の遊び場・お年寄りなどが座れるベンチがあります。
信号機もレッドストーン回路で作ろうとしましたが失敗してしまい、取り外しました。テレポートが使えるので車はほとんどないです。タクシーで行先のボタンを押したらテレポートできます。健康のために歩いたほうがいいので歩道を広くしました
