応募作品-2026年-
作品No.
9638
作品名
ろぼっとがはたらくまち
ロボットがはたらくまち
チーム名
あきら
AKIRA
チームの特徴
なし
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
未来のまちはロボットがはたらいています。人間ははたらかなくても生活ができます。お金や自分の家はもらえて、はたきたいひとははたらいて、はたらきたくないひとははたらかない。
人がよろこぶようなことをするとありがとうポイントがもらえます。そのポイントはVRでつかったり、家のひっこしにもつかえます。
おとしよりは病院の近くにひっこしできます。子どものいる家族は公園の近くにひっこしできます。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
作品をつくるにあたって、いろいろなくらしかたのヒントをパパからもらいました。たとえば家がもらえる、お金ももらえるということをまなびました。
VRのアイディアは、映画を見てヒントを見つけました。けんかにならないようにみんながおなじくらしをします。けど、VRではきょうそうしたり戦ったりすきなことをしてもいいです。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
注目してほしいところははたけです。ロボットがはたらいているところをつくるのがたいへんだったからです。あと人がVRをしてるところをみせるのがむずかしかったです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
テーマから作品をつくるのがとてもむずかしかったです。さいしょはなにが書いてあるかいみがわからなかったです。けど、パパにヒントをもらって作れました。
いどうする家がどうやっていどうするかをかんがえるのがたいへんでした。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
未来のまちはロボットがはたらいています。そのロボットはAIが見はっています。作品ではエージェントにメイクコードで見はっているようなプログラムを作りました。
