works 応募作品-2026年-

作品No. 9637
作品名
みらいのまち
未来の街
チーム名
あるたいる
アルタイル
メイン画像
チームの特徴

プログラミング教室の仲良し三人組。 ゲームが好き。 建築が好き。

チームメンバー

3

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

1.地球温暖化
 温暖化が進んで、今よりもっとCO2削減が必要になっている。
 人が住む家では、ゴミの分別が、今よりも大切になっている。
 社会で使う電気は、自然エネルギー(風力を使った旗発電や家の窓や車庫の屋根の太陽光発電)で作った
 エネルギーが使われ、たくさん発電できるようになっている。
 蓄電池で電気を貯めておくことで上手く使っていく技術も進んでいる。
2.移動や物の自動化
 車の自動運転や車庫の開閉自動化等を使った自動化が進んでいる。
 ゴミの分別も自動化されている。
3.人の高齢化
 高齢者が多くなり、運転が難しくなる人のために、車は電気自動車(EV)になり、自動運転技術も開発されている。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

地球温暖化は二酸化炭素が原因の一つだと分かりました。暑くなる、台風や水害の災害が増える、病気が増えるなど、困ることが増えることが分かりました。ゴミを燃やすのにも、CO2が出ていて、驚きました。エコバッグやゴミを種類ごとに分別することで、無駄に燃やすゴミを減らして、二酸化炭素を減らすこともできると分かりました。僕たちにも、すぐにできそうだと思いました。電気は火力発電所で、たくさん二酸化炭素が出ていることも知りました。太陽光や風力など、自然を使って二酸化炭素を出さない発電があることを知りました。電気は一度にたくさん作っても、貯めておけません。蓄電池という大きな電池に、電気を貯めることで、いつでも好きな時に使うことができます。また、高齢者の人が増えると、車の運転が難しいため、移動が大変になります。車は電気自動車(EV)になり、自動で運転してくれる技術も研究されていることが分かりました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

○家
 家の中が暑くないように、熱をふせぐ機能を持っています。窓は発電をできる窓にしています。
 発電した電気を家の電気として送ります。
 ゴミの分別も、自動で分類してくれるゴミ分別マシーンを作りました。
○風力発電
 小さい風の力でも発電できる旗発電を作りました。自然エネルギーを作って家などに送ります。
 あまりスペースを取らないので、町の中に、たくさん作ることができます。
 街の電気は、これで全部カバーできます。
○電気自動車
 電気自動車の車庫を作りました。電気自動車の屋根には、太陽光発電ができるように
 なっていて、発電した電力で走ります。車庫の屋根が自動的に開閉するようにしました。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

新しい技術(ゴミ自動分別マシーン、旗発電、電気自動車・自動運転)をどう見せるかが難しかったです。
ただのゴミ箱や自動車に見えないように、新しいものに見えるようにした方が良いというアドバイスをもらいました。
できるだけ、今あるものとは違うように見えるように、デザインを工夫したり、周りに必要な設備を置いたりしました。
自動的に動かせるように、コマンドも使いました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

コマンドやレッドストーン回路を使いました。
マシーンが自動的に動いたり、車庫の屋根が自動的に開くように使いました。
自動化されている感じを出したいと思って、使いました。