応募作品-2026年-
作品No.
9616
作品名
しんとしんさくらぎし
新都心桜木市
チーム名
ちーむずいこうしょう
チーム瑞光小
チームの特徴
瑞光小学校で同級生とプログラミング教室の友達。中学は別々になったけど、今でも遊ぶ仲です。
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私たちが考えたのは、みんなが心地よくロボットと共生できる未来です。
IT技術がよりよく進歩しますが、データセンターなどの電力消費が激しく、
エネルギー問題に直面していると考えました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
z世代、α世代、β世代の違いについて調べた。
これからは、デジタルネイティブで、便利な技術がたくさん出てくると思いました。
動画で野菜回収ロボットがあるのを知り、近い将来、当たり前の存在になると感じたので、
ワールドにも作りました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
未来のエレベーターをコマンドで作ったので、注目してほしいです。
また、未来の世界だけど、野球場や商店街などは残っていく文化だと思ったので、作りました。
ハッピーガストを使って、空飛ぶ救急車を再現しました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
アドオンを使って、眼鏡や昆虫、文字の書かれた看板など、
もともとのマイクラには存在しないアイテムをたくさん作りました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
未来のエレベーターや、トロッコを連結させて電車のようにするコマンドを作りました。
商店街はストラクチャーブロックを使って複製していきました。
