応募作品-2026年-
チームの特徴
文京区の湯島にあるSOLURプログラミング教室からの参加です。
チームメンバー
5名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
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私たちが考えた「β世代の未来のまち」は、年齢や国籍に関係なく、みんなが安心して暮らせる「未来交通都市」です。
これから人口が減り、高齢者や外国人が増えることで、移動や生活、言葉の違いなどの困りごとが増えるのではないかと考えました。また、学校や病院、お店が減ると、高齢者が遠くまで移動しなければならなくなることも課題だと思いました。
そこで、ドローンタクシーやAI、ロボットを取り入れ、移動や生活を助けられる街を考えました。高齢者が暮らしやすい平屋の家や、近所の人と交流できる共有のお庭、多言語で案内してくれる多言語センターも作りました。
自分たちが大人になるβ世代の未来では、誰もが助け合いながら安心して暮らせる街になってほしいと思い、この作品を作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
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環境にやさしい再生可能エネルギーの水量発電や、風力発電、バイオマス発電について調べて、再生可能エネルギーは発電するときに二酸化炭素を出さなかったり、比較的安全のうえ、使うものも地球にやさしいという発見がありました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
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私たちの作品の中で注目してほしいところは、交通センターと発電所です。
交通センターは、この街全体の交通を支える大切な施設です。私たちの街には、動く道路やドローンタクシーなど、未来の交通があります。それらを安全に動かしたり、街の人たちがスムーズに移動したりするために、交通センターが必要だと考えました。街の交通がどのようにつながっているのかに注目してほしいです。
発電所は、街を動かすために必要な電気を作る施設です。動く道路やドローンタクシーも電気がなければ動きません。便利で未来的な街を作るためには、目立つ建物だけでなく、それを裏側から支える発電所も大切だと考えました。
この2つの施設が、街全体を支えているところに注目してほしいです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
作品を作るときは、まず人口減少や高齢者の移動、一人暮らしのお年寄りなど、今の社会の問題についてみんなで考えました。そこから「未来交通都市」というテーマを決め、ドローンタクシーやAI、ロボット、共有のお庭、再生可能エネルギーなど、どうしたらみんなが暮らしやすくなるかを考えて街を作りました。
特に大変だったのは、自分たちが考えた未来の仕組みをマイクラでどう表現するかということです。みんなで意見を出し合い、分からないところは調べたり、アドバイスをもらったりしながら、何度も作り直しました。うまくいかないこともありましたが、あきらめずに協力して、考えていた街を少しずつ形にしていきました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
コマンドで道路を作成しています。
交通都市なので、自動で動く道路を街をたくさん作成しているので、効率をはかるために道路をコマンドでたくさん作成しました。
