応募作品-2026年-
作品No.
9586
作品名
みんながたすけまもってすめるまち
みんなが助け守って住めるまち
チーム名
さいきょうすけとうわーるどよーよー
最強助任ワールドヨーヨー
チームの特徴
一人で参加します
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
ぼくの考えた「β世代の未来のまち」は、「助け守る、笑顔で楽しい町」です。
温暖化で地球が暑くなって住むところが少なくなってきた時に、さばくでもプールなどで冷たい場所を用意して、みんなで助け合って、でも笑顔で楽しくくらせるまちを作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
地球温暖化について、インターネットで調べました。国立環境研究所の「A-PLAT KIDS」によると地球の気温が上がると、とても暑い日が増えたり、雨の降り方が変わったりして、今までと同じように暮らすことがむずかしくなる場所があることを知りました。でも、暑さを少なくする工夫や、暑くなった環境に合わせて町を変える方法があることも分かりました。そこで、ぼくの町では、さばくのような暑い場所でも、プールや水、日かげなどで涼しく過ごせる場所を作り、みんなが助け合って楽しく暮らせるようにしました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
・階段プール
・氷を入れたプール
・羊毛で作ったひかげ
階段プールは楽しんでもらえるように作りました。
あとは暑さ対策で作りました。
でも、水はどうやって作られているのかわかりませんでした。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
がんばったことは、家を作るブロックを並べるところです。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
プログラミングで作ろうと挑戦したのですが、上手くできませんでした。
ブロックを並べるのが大変で、手が痛くなりました。
次の大会までにおとうさんに教えてもらおうと思いました。
