works 応募作品-2026年-

作品No. 9583
作品名
はっぴぃすもうるわあるど
ハッピースモールワールド
チーム名
すもーるはっぴー
スモールハッピー
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チームの特徴

研究学園小学校4年。学校の取り組みで参加してます。

チームメンバー

1

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

みんなが、かいてきですごせるような町を作りました。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

今の町はどうなっているか、インターネットや新聞を使って、調べました。将来、高齢化が起きて、お年寄りが増え、生活が大変になったり、災害が起こったりすることが、増えると知りました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

一つは自然です。環境にもよく、生き物との触れ合いのため自然を多くしました。また環境のために車は走っていません。二つ目は災害のために壁や柱を強くしました。また展望台を作り、避難できる場所にしました。避難場所は別にもありますが、展望台にも避難できるようにしました。三つめはいろんな種類の家を作りました。例えば色が暗い家や床が三色でカラフルな家を作りました。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

現在には存在しないものを考えて、みんなが毎日が笑顔でできる町を作りました。コマンドに挑戦や、自分でコマンドを調べたり、新しい家の建築、コマンドブロックにも挑戦しました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

日照センサーで夜を感知すると、レットストーンダストが作動して、花火がうたれるしくみをつくりました。かんちをしたら自動でやってくれたり、ボタン押したり、感圧板に踏んだりしたら、作動してやってくれたりすることのために作りました。