応募作品-2026年-
チームの特徴
マイクラが大好きな小学3年生の男の子です!夏休みの自由研究でも、ベータ世代や環境問題などについて、調べたり専門家や高齢のおばあちゃんに街づくりについて、インタビューをして取り組みました!
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
β世代の未来のまちは、地球の環境問題が進んでいるとおもいました。
未来のまちには、クリーンエネルギーをつかった家や緑がたくさんあるまちにしたいです。
日本は、高齢者が増えるので、おばあちゃんたちが住みやすくて、戦争のない平和なまちにしたいです。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
環境問題について、図書館で本を10冊以上借りて調べました。
環境問題のコンサルをしている、ママの専門家に話しを聞きました。
自分のおばあちゃんに、住みやすい街についてインタビューしました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
①電気をあまり消費しない、緑の多いエコな街を作りました。
太陽の光を取り入れて、電気をつけなくても明るい街にしました。
街の電灯をたくさんつくり、夜になると光る仕組みにしています。
(-133,173,62)
②空に木を植えることで、CO2を減らしてO2を増やす仕組みを作っています。
公園に大量の02ブロックをおいて、02を生み出しています。
(-166,174,149)
③レインボーの橋は、多様なひとが住むまちで、みんなの心が温かくなるように作りました。
(-64,173,49)
④地上は暑いので、地下に涼しくなるようにお部屋を作りました。
(-103,172,106)
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
マイクラのコマンドブックを見ながら、色々なコマンドを作りました。
例えば、モンスターがかってに増えてしまわないようにするために、モンスター自動防衛そうちをつくりました。
他にむずかしかったことは、レインボーのはしを作る時に、下に階段をつくったことです。
ブロックをつんでいるうちに、形にすることができました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
コマンドブックを見ながら、コマンドを作りました。
