応募作品-2026年-
作品No.
9537
作品名
どうぶつとしゃべれるまち
動物としゃべれる街
チーム名
ゆいチーム
ゆいチーム
チームの特徴
さんかいめのマイクラカップさんかです。おうちでつくってます。まいくらすきです。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私が考えた「β世代の未来のまち」は動物としゃべれるまちです。なぜならわたしは動物がすきで、コミュニケーションをとりたいと思ったからです。
また私が街にあったらいいと思う建物も作りました。好きな食べ物のラーメン屋、病院や学校、スーパー、会社のビルなどです。公園では動物たちも遊ぶことができます。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
動物たちは動物園を参考にどんな部屋にするかをかんがえました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
名前のついている動物に近づくとしゃべりかけてくれることです。また、できるだけいろんな種類の動物が同じ街で暮らせるように登場させています。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
建物を建てるだけではなくできるかぎり部屋の中も作りました。時間がかかりましたが、すこしずつすすめました。
写真のスーパーマーケットでは先生と話しながらレジやエアコンをとりつけました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
コマンドブロックを使って動物と会話できる仕組みをつくりました。普段から私はペットと話したいと思っているのでつくってみました。
