応募作品-2026年-
チームの特徴
大分県宇佐市にあるプログラミング教室絲の木曜男子チームとして参加です
チームメンバー
4名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私が考えたβ世代の未来のまちは、子どもからお年寄りまでみんなが安全に暮らせるまちです。
まちの中には銀行、家、コンビニ、学校、病院、ホテル、水族館、老人ホーム、避難所などがあります。また、夏祭りができる広場や鳥居も作り、地域の伝統や文化を大切にしています。
特に災害が起きたときでも安心して生活できるように、避難所や再生可能エネルギーによる発電設備を作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
インターネットや動画を見て、災害対策や再生可能エネルギーについて調べました。
調べた結果、水力発電、風力発電、地熱発電、太陽光発電など、自然の力を利用して電気を作る方法がたくさんあることを知りました。
また、お年寄りが増えているので老人ホームや病院が大切だということも分かりました。
さらに、災害時には電気が止まることがあるので、普段から電気をためておくことの重要さを発見しました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
作品の中で特に注目してほしいところは、発電システムと災害に強いまちづくりです。水力発電、風力発電、地熱発電、太陽光発電を作り、さらに伝統の踊りを踊る場所では、スイッチを踏むと光る仕組みで発電できるようにしました。作った電気はためる施設に集め、災害時には避難道路のエスカレーターを動かせるようにしています。避難所には食料やお風呂、非常時の逃げ口を用意し、安心して過ごせるようにしました。また、病院、老人ホーム、学校、水族館、銀行、ホテル、コンビニなどを作り、子どもからお年寄りまでみんなが暮らしやすいまちを目指しました。調べる中で、自然災害への備えや環境にやさしいエネルギーの大切さを知り、便利なだけでなく、命を守り、未来まで安心して暮らせるまちにしたいと考えました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
たくさんの建物を作るために、どの場所に何を作るか考えながら計画的に進めました。
銀行、水族館、病院、学校など、それぞれの施設の特徴が分かるように中まで作り込みました。
病院には手術室や看病する場所を作り、老人ホームには村人を配置しました。
また、発電設備と避難道路をつなげる仕組みを考えることにも挑戦しました。
建物の配置や災害対策についてアドバイスをもらいました。
どの施設が必要かを考えながら、みんなが暮らしやすいまちになるように工夫しました。
たくさんの建物を作ることが大変でした。
一つずつ完成させながら、必要な施設を増やしていくことで乗り越えました。
また、発電設備と避難所の仕組みを考えるのも難しかったですが、何度も改良して完成させました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
スイッチを踏むと光る仕組みをつくりました。伝統的な踊りなど、意識しなくても発電できるようにするためです。
