応募作品-2026年-
チームの特徴
チーム全員で盛り上がってワールド作成しました! マイクラカップで出会った4人です!
チームメンバー
4名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
ぼくたちが考えたβ世代の街は、たくさんの建物が集まり、どこへでもすぐに移動できる便利な未来の街です。街の中には大きな市役所や住宅、いろいろな施設を作りました。また、漫画やアニメの作品を参考にして、離れた場所へすぐにワープできる街を考えました。建物や道路をしっかり作り、実際に人が暮らしているような未来の藤沢を目指しました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
作品を作るために、藤沢市の街にはどんな建物があるのか、市役所や道路はどのような形をしているのかを考えながら作りました。特に市役所は、本物の建物らしく見えるように、丸みのある形や大きさを工夫しました。街を作ってみると、建物だけではなく、道路や歩く場所をつなげることで、より本物の街らしく見えることに気付きました。
調べたことを作品に活かすために、生成AIでイメージ画像を作って参考にしました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
一番注目してほしいのは、市役所の建物です。丸みのある形を作り、本物の建物のように見えるよう工夫しました。また、街の中に作った移動できるドアにも注目してほしいです。ドアを使うと別の場所へワープできるので、未来らしい便利な移動を体験できます。さらに、高い建物や道路などもたくさん作り、一つの大きな街として見えるようにしたところもポイントです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
作品を完成させるために、チームで協力してたくさんの建物を作りました。市役所や大きな建物など、それぞれの場所を分担しながら街を広げていきました。また、大きな建物を効率よく作るためにストラクチャーブロックなども使いました。建物を作るだけでなく、道路や歩道もつなぎ、街全体がばらばらにならないように、みんなで相談しながら配置を考えました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
作品には、市役所などの大きな建物を作るしくみや、道路、ワープできるドアを取り入れました。道路は街の建物どうしをつなぎ、人が移動しやすくするためです。また、ドアを使うと、遠くの場所にもすぐに移動できます。未来では移動にかかる時間をもっと短くできたら便利だと考えました。こうしたしくみを使って、暮らしやすく移動しやすい未来の街にしました。
