応募作品-2026年-
チームの特徴
プログラミングスクールCotoMiraiからの参加です! 回路が得意な小学5年生です。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
働く人が足りないのを解決するまち、人が楽しめる新しいゲームがあるまちにしました。
日本は人口が減っていて、働く人が足りなくなっているので、一番人手が不足している配達員の代わりを作ることにしました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
人が足りていない職業を調べて、配達員や介護などの人手が足りていないことを知りました。
調べた職業の中から、身近な配達員を選んでアイデアを考えました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
・ドローン配達所:(-3,-60,7)
少子高齢化で働く人が減っているので、配達員の代わりとしてドローン配達所を作りました。配達所だとわかるようにマスコットキャラクターを作りました。
ドローンは無人で動くのでカメラをつけています。また、安全の守り神として「スライムボールくん」を置いています。
荷物を運んだり、積み込んだりするのをエージェントにお願いしました。
・ゲームセンター:(18,-46-48)
得意な回路を使ってゲームセンターを作りました。大きくて新しい未来のゲームセンターです。上手くいかないことが何度もありましたが、成功するまで頑張りました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
ゲームセンターの回路を作るときに、リピーターが干渉してしまって上手く動かないことが何度もありました。レッドストーンを遠くに回して、干渉しないようにすることで、上手く動くようになりました。(48,-55,51)
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
・MakeCodeで、エージェントに10秒ごとに配達物(りんご)を出してもらうプログラムを作りました。出されたりんごは、水流によってドローンのところまで運ばれます。(1,-45,14)
・ゲームセンターに2つのゲームを作りました。
1つ目は、村人の方にゾンビが行けるようにするゲームです。(16,-46,50)
レバーを動かすと、ピストンが動いて、ゾンビが階段を上がっていけるようになります。
ゾンビと村人を出すのはMakeCodeでできるようにしました。
2つ目は、ゾンビをブロックで押して落とすゲームです。(43,-50,64)
ゾンビがブロックの前に来たタイミングで、レバーを押すとピストンでブロックが押し出されます。タイミングよくレバーを動かすと、ゾンビをマグマに落とすことができます。
ゾンビを出すところはレバーとディスペンサーで作りました。
