応募作品-2026年-
チームの特徴
学童保育どろんここぶたのメンバーと子ども食堂奏ロケットのメンバーが一緒に挑戦しています。1年生から5年生までのメンバーで毎週にぎやかに活動しています。ケンカしたり協力したり、毎回刺激がいっぱいですが、思ったことを遠慮なく言い合えたり話し合える素敵なチームです。
チームメンバー
5名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私たちが考えた未来のまちは、平和で、車がたくさん走っているにぎやかなまちです。でも、にぎやかなだけではなくて、静かにくらせるところもあるまちにしたいです。羊や農作物を無料で買えるようにして、みんながくらしやすいまちにしたいです。人によって好きなまちはちがうので、にぎやかな場所も、静かな場所もあって、みんなが快適にすごせる未来のまちをつくりたいです。(29,216,27)
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
私たちは、虹色の羊の「ジェブ」について調べました。前に一回できたけれど、やり方を忘れてしまいました。でも、だれかに聞いて、もう一回できるようになりました。思い出せてうれしかったです。ほかには、絵をかざると、そのうしろにかくしドアみたいなものを作れることも分かりました。何もないように見えるところに、ひみつの入り口があったら、おもしろいと思いました。)(27.149.-23)
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
私たちが見てほしいところは、地下の大きな家です。マンションみたいに広くて、たくさんの人が住めるようにしました。みんなに使ってほしい「ペットエコ」もあります。田舎のほうには、桜にかこまれた秘密基地があります。見つけにくい場所にあるので、まちの中を歩いて探してみてほしいです。地上だけではなく、地下や田舎にも楽しい場所をつくりました。(15.147.-44)
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
私たちは、動く観覧車をつくりました。観覧車を回すところがとてもむずかしくて、何回も考えました。でも、最後までがんばったら、できるようになりました。道路をつくるのも大変でしたが、みんなで協力してつくりました。ベッドをたくさん置いたところもあります。むずかしいことがあっても、みんなでがんばって作品を完成させました。(63.178.-45)
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
私たちは、今、秘密基地をつくっています。秘密基地には、レッドストーンをつないだしかけを入れました。暗号みたいなしかけもつくれました。まだつくっている途中ですが、秘密基地に入る人が「どうやって入るのかな?」と考えながら楽しめるようにしたいです。本や紙を見たり、家族に聞いたりしながら、できることを少しずつ増やしていきたいです。(-14.173.12)
