応募作品-2026年-
チームの特徴
小学生3年生の女子が1人で参加します
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
位置:-40 -37 16
わたしが考えた未来のまちは、人と動物が仲良く暮らせるまちです
動物と触れ合ったり、自然の中で遊んだりできます
移動するときは空飛ぶ車に乗って、仕事にも行けます
便利で楽しいだけではなく、人も動物も笑顔になれるまちを目指して作りました
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
作品を作る前に、ChatGPTに音声で、自分が作りたいものを伝えました。すると、9月7日のマインクラフトカップのしめ切りに間に合うように、作る順番や予定を考えてくれました。
その予定を見ながら作品を作りました。でも、韓国旅行に行ったり、外で遊んだり、プールに行ったりして、予定どおりに作れないこともありました。
そのことで、最初に予定を立てることは大切だけど、予定どおりにいかないこともあるので、時間に余裕をもって計画することが大切だと分かりました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
位置:-70 -60 5
注目してほしいところは、トロッコを使ってお菓子を買いに行けるところです。
トロッコに乗ってお菓子を買いに行き、お菓子を買ったら、またトロッコに乗って同じルートを通って戻ってくることができます。
ただ建物を作るだけではなく、実際に人が移動して、お菓子を買って帰ることができるように工夫したところを見てほしいです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
作品を完成させるために、コマンドブロックを使った仕組みを作ることに挑戦しました。
「コマンドブロックの上に感圧板を置いて、踏んだらクリエイティブモードになるようにするにはどうしたらいいですか?」とChatGPTに聞いて、コマンドブロックの出し方やコマンドを教えてもらいました。
分からないことがあったときにChatGPTに聞くと、すぐに答えを教えてくれるので、とても助かりました。しかも、音声入力で話すだけでも答えてくれるので、簡単に質問することができました。
この仕組みを作ったのは、みんなが感圧板を踏んでクリエイティブモードになり、自由に建築を楽しめるようにしたかったからです。
AIを使うことで、分からないことを調べたり、新しいことに挑戦したりできることが分かりました。これからもAIを上手に使って、いろいろな作品を作ってみたいです。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
位置:‐20 ‐52 26
作品の中に、感圧板を踏むとコマンドブロックが作動して、クリエイティブモードになるしくみを取り入れました。
このしくみは、ビルの中でみんなが自由に建築を楽しめるようにするためです。感圧板を踏むだけでクリエイティブモードになり、好きなものを自由に作れるようにしました。
みんながこのまちで楽しく遊んだり、自分の好きな建物を作ったりできるように工夫しました。
