works 応募作品-2026年-

作品No. 9438
作品名
はたらけるねんれいがはばひろいまち
働ける年齢が幅広い町
チーム名
てぃーあーるわい
T・R・Y
メイン画像
チームの特徴

建築・レッドストーンが好きなメンバーが集まったチームです。

チームメンバー

3名

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

若い方から高齢の方まで、幅広い年齢層に適応する街を考えて作りました。
若い方も高齢の方も平等に働けるような施設があります。(スーパーマーケット病院など(座標-4 0 126))
最近農業の人が高齢化しているというニュースを見ました。
若い人も農業をしてほしいということで畑を作りました。(座標-32 0 -95)
でも、僕は病院は未来になってもなくならないと思います。
なぜなら病院がなくなるとこの世界(町)から人が死んでしまいいなくなってしまうからです。
畑もなくならないと思います。
なぜなら畑がないと野菜がこの世からなくなってしまうからです。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

20代の方から90代の方まで、全員が働きやすい仕事や職業について調べながら作りました。
ストラクチャーブロックを使うとたくさんの建築物を複製できるから使い方を調べました。
若い人はいずれ高齢化してしまいます。
今のままだと未来は高齢の方だらけになってしまうと思います。
高齢者が暮らしやすいようにしました。
今僕はまだ小学生なので高齢の方の気持ちがわかりません。
しかし高齢の方のことを調べたらいろいろと大変なんだと思いました。
交通機関を使用するときは席を譲るようにしたいです。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

農業、スーパーマーケットの店員、医者、看護婦、などの人たちが働きやすい環境です。
NPCを屋台の定員にしたところをみてほしいです。(金インゴット5個で買えるようにしました。)
環境はもちろん大切だけど、それよりも命のほうが大切だと思いました。
だから病院を作りました。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

自分たちの実力でできる限りのことを尽くしました。
ときにはインターネット等を使いました(自販機、ストラクチャーブロック、NPCなど)
病院を若い人から高齢の方までわかりやすく赤しるしの十字型を作りました。
メイクコードで効率的に道路などを作りました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

スーパーマーケットの自動ドアは、スカルクセンサーやピストンではなく、レッドストーン回路とモブを使った作りになっています。
ストラクチャーブロックを活用して、家を複数作ったりしました。
金インゴット5こで物を買えるようにしました。