応募作品-2026年-
作品No.
9412
作品名
あかるくみんながかがやけるまちはりねずみたうん
明るくみんなが輝ける街ハリネズミタウン
チーム名
ぱそんこ
ぱそんこ
チームの特徴
パソコン教室ぱそんこから参加しました!
チームメンバー
3名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
全ての人が輝けるような街を作るには街の人が交流をして個人の良さを知ることが大切であると考えたため、交流の場として多世代型シェアハウスを作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
住民が気軽に集まりやすく、交流の場に最適な場所をチームメンバーで話し合い、インターネットなどで検索したところ、多世代型のシェアハウスに住民が集まりやすいと考えました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
作品の中で注目してほしいところは、町のシンボル、エネルギーの塔です。このワールドの中で一番力を入れ、チームメンバー全員で分担しながらmake codeに挑戦してみたり、工夫して作りました。座標は18 130 -398です。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
一番大変だったところは街のシンボルのエネルギーの塔で町のシンボルなので、一番目立つように島の中央に高さ190ブロックほどの大きさでチームのメンバーで層を分担しながら作りました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
多世代型シェアハウスなどで階層を移動するときに、エレベーターを再現するためにコマンドブロックを使ったり、エネルギーの塔作成時にmake codeにも挑戦しました。
