works 応募作品-2026年-

作品No. 9384
作品名
すいそをつかっていろんなことができるまち
水素を使っていろんな事ができる街
チーム名
なおなお
naonao
メイン画像
チームの特徴

個人で作成したチームです

チームメンバー

1

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

ガソリンや石油を使用するとCO2が出て環境に良くないから、環境に良い代わりになるものは何かを探したら、水素だとCO2がでない事がわかったので、水素を使った町を考えた。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

・水素は何か、水素の元素と原子の仕組みや物質の仕組みを知った。電気を流して電気分解させた水素の作り方を知った。空飛ぶ車を調べた。
・情報処理推進機構の人にAIの話を教えてもらった。電気が必要で燃料が必要だと教えてもらった。
・エネルギーは、石油とかガソリンを燃やすと地球温暖化の原因になるCO2が作られている。燃やしても水になる水素を使った発電やエネルギーの使う街が必要だと思った。
主に調べたサイト
・水素ってどこにあるの?どうやって作るの?,YANMAR
・水素ってなに?,岩谷産業
・次世代エネルギー「水素」、そもそもどうやってつくる?,経済産業省資源エネルギー庁
・水素は身近なエネルギーになる。愛知から始まる「低炭素水素モデルタウン事業」の展望,Sastina360 三井物産
・水素と酸素,googleの回答
・酸素に水素は入ってる?,googleの回答

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

・水素の発電して、電気が流れているところを地下につくった。電気がながれているところがちゃんと見れているところ。
・空飛ぶ車を作るのが大変だったので、注目してほしい。なるべく、空飛ぶ車が動けるようにした。空飛ぶ車がブレーキのように止まれるようにもした。
・AIが地下で研究されているところ。
・地下通路を作って、地上でも、空でも、地下でも簡単に移動できる手段を追加した。
・空中と地上と地下1階、地下2階を分けた。
・人が空中で車を使って移動ができるように、乗り場へのエレベータで簡単に登れるようにした。
・もし食料がなくなっと時に、自動的に食料が自動的に配給されるシステムを作った。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

・情報処理推進機構の人にAIの話を教えてもらった。電気が必要で燃料が必要だと教えてもらった。
・水素を作るのに、どうやって作るのかを調べて、電気が流れるのを地下を使って電気を流そうと考えた。
・AIを研究して世界でAIが使えるように、AIの研究所を情報が漏れないように秘密を守るために地下につくった。
・地球が暑く、太陽の光で暑いので、地下でも移動できるように通路を作った。
・友人がロケットを作ったのを見て、水素でロケットを同じように飛ばしたいと作ったけど、友人の真似だったのでそれはやめた。
・水素の空飛ぶ車があると便利だと思ったので、youtubeとかを見て、空飛ぶ車をつくった。
・空飛ぶ車の動く仕組みがわからずに、たくさんyoutubeとか検索して調べて、modを使わないでやっとできた。
・電気の地下の電気の線の見えるブロックが見えなくて、見えるようにするのが大変だった。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

・食料が自動的に配給されるところを作った時に、自動的にお肉が流れてくるシステムをレッドストーンでつくった。
・空飛ぶ車は、ピストンで押し合ったり、押されたりして移動する動きをレッドストーンで作った。
・建物の1/4は、メイクコードで床や壁、建物の天井、町のごく一部の建物の建物全体を造った。
・ストラクチャーブロックを使って、さまざまな建物や動く車の複製に使った。
・レッドストーンを使って自動的にドアが動く仕組みを建物の半分に使った。
・レッドストーンを使って、発電所の地下のトラップドアで中に入れるようにした。
・地下通路のレバーを引いたら、光ようにレッドストーンを使用した。