応募作品-2026年-
作品No.
9380
作品名
みんながあんしんしてくらせるみらいのまち
みんなが安心して暮らせる未来の町
チーム名
ばたーちきんかれー
バターチキンカレー
チームの特徴
パソコン教室からの参加です
チームメンバー
5名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
みんなが暮らしやすくて安心できる生活を送れる町。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
未来の町のデザインをたくさん調べて、建物のデザインの勉強にもなりました。 他にも、ブロック回路や、コマンドなども調べてコマンドブロックの使い方も知りました。動画やインターネットでも調べてみて、それを参考にして作業を進めました。コマンドブロックやストラクチャーブロック、メイクコードなど色々な使いやすいものがあるんだなと思いました。
297,64、8
46,66、40
274,63,ー32
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
作品の中で、注目してほしいところは学校と保育園と幼稚園を合体したところです。他にも、近くに病院や老人ホームなどを近くに建てました。注目してほしい理由は、何かあったときに病院が近くにあると助かるし、色々な人との交流もできるし、小学校へのボランティア活動もできるので注目してほしいです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
作品を完成させるために、コマンドブロックを使ってみたり、ストラクチャーブロックを使って建物を複製させたりしました。
50,100,50
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
コマンドブロックを使ってエレベーターを作ったり、メイクコードで建物を建てたりしました。なぜならエレベーターを使ったら移動も早くなるし、町の見た目もよくなるからです。メイクコードは、効率よく作業を進めるために使いました。
250、67、ー150
