応募作品-2026年-
作品No.
9379
作品名
がっこうちゅうしんのまち
学校中心のまち
チーム名
じしょうどりょくか
自称努力家
チームの特徴
パソコン教室のぱそんこからの参加です
チームメンバー
5名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私が考えた未来の町はいまより発展した教育が中心の町です。学校の中の図書館や講堂に最先端を意識したpc設備(-270,71,-83)や巨大スクリーン(-261,64,66)で発展した教育を意識しました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
教育が中心の町を作るにあたって学校の事を調べて、ICT教育が重要視されていることを知りました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
1つ目は学校です。私たちが考えた教育中心の町を象徴する建物として作りました。その中でもコマンドブロックを使った大きなスクリーンが一番注目してほしい所です。2つ目は町をささえるスーパーです。これでもコマンドブロックを使いエメラルドで商品を交換する事ができるようになってます。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
みんなで考えあってこの町の目玉になるものを決めたり、自分たちの得意やできることを挙げていってこの町を作りました。ですが、仲間と協力し情報を共有して建物を作ることがとても大変でした。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
最先端の教育を表現するために講堂の中に実際に動く巨大スクリーンを作りました。これはコマンドブロックのクローンのコマンドをつかってモニターのアニメーションを再現しました。
