応募作品-2026年-
作品No.
9348
作品名
わくわくすいぞくかん
ワクワク水族館
チーム名
わくわくどきどき
わくわくどきどき
チームの特徴
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私が考えるβ世代の未来のまちは、誰もが幸せで、毎日を楽しく過ごせるまちです。
まちの中には水族館をはじめとする楽しい施設をたくさん配置し、住む人や訪れる人がワクワクしながら笑顔で過ごせる夢のような空間を目指しました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
作品のビジョンを具体的にするため、生成AIを使って自分の頭の中にある「未来のまち」のイメージ画像を作成しました。
アイデアをAIで画像化してもらうことで、建物の配置や全体の雰囲気、色の組み合わせについて新しい発見がありました。頭の中だけで考えていた抽象的なイメージが具体的な目に見える形になったことで、迷わずに完成形を思い描くことができ、そのビジョンをもとに効率よくマイクラ上での街づくりを進めることができました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
注目してほしい箇所は水族館エリアの3つの施設です。
1. イルカショー
イルカが水面からジャンプする瞬間をリアルに再現し、客席からも臨場感を味わえるように工夫したからです。
2. 魚と泳げる広場
見るだけでなく、訪れた人が海や川の生き物たちと直接ふれあい、一緒に泳ぐ体験ができる「参加型」の空間にしたからです。
3. ヒカリイカの水槽
幻想的な光を放つヒカリイカの魅力を引き立てるため、青を基調としたデザインと照明の配置にこだわって幻想的な空間を作ったからです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
今回の作品づくりでは、ストラクチャーブロックを使った仕掛けづくりに挑戦しました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
水族館や飼育施設で働く人の負担を減らし、生き物たちに安全に餌をあげられるようにするためです。テクノロジーを使って、人間も生き物も快適に過ごせる自動化の仕組みを目指しました。
