応募作品-2026年-
作品No.
9340
作品名
みんながかがやくやりたいこうこうのあるまち
みんなが輝く「やりたい高校」のあるまち
チーム名
わたみおコーダードージョーよこはまもろおか
わたみお(CoderDojo横浜師岡)
チームの特徴
Coderdojoに参加しているマイクラ好きの兄妹チームです。喧嘩しながらも楽しく頑張ります!
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
どんな人でも暮らしやすいまちです。
このまちを作ろうと思った理由は、全ての人が安心安全に過ごせるようにする為です。体に障害を持っている人も動きやすいようにしたり、子供も楽しく遊べる公園を作りました。
また、月1のcoderdojoで作品の過程を紹介して、大人から子供までたくさんの人からアドバイスをもらいました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
β世代の世界の問題をインターネットで調べました。
β世代の世界は今の世界よりも大変だということが分かりました。具体的には、今よりも地球温暖化が進んでいたり、日本では高齢化も進んでいると考えられています。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
1つ目は、やりたい高校です。「みんなが輝ける」をテーマにして、どんな夢でもAIが一人一人に寄り添って、学べる学校です。なるべく設備も良くして、安全に通えるようにして作りました。
2つ目は、みんなが住むための家です。ストラクチャーブロックを使ってたくさん作りました。公園などの公共施設も作って、子供もたくさん遊べるようにしました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
災害に強くするために島にまちを作りました。島を作るときにコードビルダーを使って早く作りました。
また、島につながっている橋はコードビルダーでエージェントを動かして作りました。その間に自分たちは島を作って、効率を良くしました。
細かいところは自分たちで削ったり、分担して時間短縮をして作りました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
コマンドでストラクチャーブロックを出して、家を簡単にたくさん作れるようにしました。
