works 応募作品-2026年-

作品No. 9338
作品名
アーシットシティ
ersit city
チーム名
ダイアモンドブロック
Diamond block
メイン画像
チームの特徴

マイクラで作るのが大好きな7歳の男の子です。 プログラミングスクールCotoMiraiから1人で参加しました。

チームメンバー

1

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

大会に参加してみて、日本は少子高齢化で人口が減っているということを知りました。
人口が減ると、働く人が減ってしまうので、それをロボットたちが助けてくれるまちにしました。
また、これから生まれてくる子どもたちのために、子どもが安全に過ごせるまちにしました。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

日本の人口の問題について、先生と一緒に調べました。英語の方が分かるので、チャットGPTで英語に翻訳しながら調べました。
日本の人口の問題は、お年寄りが増えて、子どもが減っていること、そして、それによって人口が減っていることを知りました。
また、人口が減るということは、働ける人が減ってしまうということなので、働くロボットを作ろうと思いました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

僕の街には働くロボットがたくさんいます。また、子どもたちを守るセキュリティシステムもたくさんあります。
働く人が減っている日本を救うためと、子どもたちが安心して過ごせるようにするために、どんなまちだったらいいかを考えて作りました。

《働くロボット》
・ハンバーガーショップ:レジや調理をする人、ドライブスルーの対応、お店の掃除をしてくれるロボットがいます。
・病院:受付や倒れた人を運ぶロボットがいます。
・スーパーマーケット:レジや案内ロボットがいます。お年寄りのための配達サービスもあります。
・音楽ショップ:店員さんがロボットで、レジや案内などをしてくれます。

《子どもを守る仕組み》
・まちのシンボルのガストの中には、監視員がいて、まち全体を監視しています。悪い人がいたらすぐに通報してくれます。
・公園のカメの遊具には、監視カメラがついています。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

ハンバーガーショップのレジをどのようにするか悩みました。
先生に教えてもらって、初めてNPCを使って、ボタンを出したり、コマンドを入力したりしました。
買いたいメニューを選ぶと、音が鳴り、レシートがもらえるようにしました。初めは難しかったけど、完成したときは嬉しかったです。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

《レッドストーン回路》
・警察署:ハチミツブロックと粘着ピストンを使って、入り口を塞ぐ仕組みを作りました。捕まっている人が簡単に外に出られないようにするためのアイデアとして作りました。警察官はエンダーパールを使うことで中に入ることができます。

《コマンド》
・ハンバーガーショップのレジ:話しかけるとメニューと値段が書かれたボタンが出てきて、選択すると、音が鳴ってレシートがもらえる仕組みを作りました。また、レシートを隣のエンダーチェストに入れると、厨房に自動で転送されて、スムーズに作り始められるようにしました。

《その他》
・ハンバーガーショップのお掃除スタッフ:銅ゴーレムを使いました。お客さんが2階のゴミ箱に入れると、ゴミを回収して、1階のゴミ置き場に運ぶ仕組みを作りました。
・お年寄りのためのお薬を自動で作る装置を作りました。