応募作品-2026年-
チームの特徴
プログラミング教室セッションからの参加です。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私が考えた「β世代の未来のまち」安心安全便利なまちです。安心安全のためにこのコンビニ(11,178,17)内に警察を入れました。おかげで強盗防止などの効果が出ます。そしてお客さんは不審な人物を見たらすぐ言えますし、強盗が減るので店員さんも安心安全ですこのように、「安心安全」に心がけています。また、私の思う「輝く」はお年寄りや体の不自由の人もいきいきと「働ける」ことです。働くことでみんなのためになります。例えばレストランや飲食店などはご飯を食べさせてくれます。そんな当たり前じゃないことをやるのが仕事です。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
こちら葛飾区亀有公園前派出所121巻コンビニエンスな警察官!のまきで警察官がいろんなところにいるとちょっと安心だと気が付きました。このことを調べ、お金持ちだけじゃなくてみんなが安心できるようコンビニに安心できるような設備をもっとつけてほしいと思った。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
私は学童の遠足で鳥取県立博物館に行きました。そこに監視カメラから見える映像がモニターに映っていたのでそれをイメージして作りました。鳥取県立博物館以外でもこういう設備が整っていると安心なので増えてほしいです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
私はこの作品を完成させるためにコマンドやコマンドでないとゲットできないものを使うことに挑戦しました。コマンドで私が使ったものは大きく分けると/fillと/giveです。/fillは建築などに使いました。素早いし楽なので何度も利用しました。/giveの方はアイテムなどをゲットするために利用しました。このコマンドで私がゲットしたもので何度も使ったのは、ストラクチャーブロックとライトブロックです。ストラクチャーブロックは建物などを複製させるために使います。ライトブロックは持った時だけ見えて持ってないときは透明なのに明るくなります。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
これは自分の身分証明書を入れて確かめられまた出てくるというシステムです。まずホッパーにカードを入れて感圧版を踏むと出てくるというシステムです。幼稚園や水泳教室でカードを出すのでマイクラでも再現してみました。
