応募作品-2026年-
作品No.
9333
作品名
うんどうでけんこうにすごせるまち
運動で健康に過ごせる街
チーム名
ゆま
yuma
チームの特徴
初めて一人で参加!
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
佐賀市には「歩こう。佐賀市。」というプロジェクトがあり、運動施設もどんどん増えています。しかし、自分が大好きな野球の施設がないです。なので野球ができるドームをを増やし、そして、もっと幅広い世代の人たちが楽しく簡単に運動できる街です。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
佐賀にはもっともっと手軽に運動できる施設が必要だと思った。 SAGAアリーナでは、観客席などが、収納式になっていたのも見た。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
ドームは、上から見ると、佐賀のシンボル熱気球の形です。ドームの屋根は、開閉式で、夜には花火が打ちあがります。観客席も、収納してあります(実演×)。公園は、いろいろな、遊具があり、たくさんの花が咲いているところもあります。桜の木もあり、とてもきれいです。色んな人がいやされながら過ごせます。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
町の真ん中にある、ドームを作るのが難しかった。時々消えてしまいとても苦労したがあきらめずに根気強く作った。しかし本当は客席まで作りたかった。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
スカルクセンサーと、レッドストーン回路を使って、自動ドアを作った。
