works 応募作品-2026年-

作品No. 9313
作品名
えねるぎーとえがおであふれるまち
エネルギーと笑顔であふれるまち
チーム名
れいさい
REISAI
メイン画像
チームの特徴

・幼馴染でチームをつくって挑戦します! ・合宿を何度も行い作り上げました

チームメンバー

2

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

<課題>
①笑いと希望が減っている
②エネルギー不足

上記②点の課題を解決するような未来のまちを創造しました。

①自然や笑いが減っている
・笑いを電力に変換できる
・遊園地
・動物やお魚との交流で人間だけでなく自然とも共生できる

②エネルギー不足に関しては
・再生エネルギー
・リサイクル

を通して問題が解決できるように考えました。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

未来についてや現状理解を行うために、図書館で本を借りたのと動画を見て勉強しました。
調べていくうちに、エネルギー問題と自然の減少、笑顔が減っていっていることに気づきました。

特に今AIが発達していく中で電力の消費量が上がってしまっていること、それを賄うためにはエネルギーを地球を壊さずに生み出すことが必要である事に気づきました。

地球に優しく且つみんなが笑って楽しく生活できるまちづくりが必要と感じました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

①遊園地
観覧車・ジェットコースターの自分たちが大好きな乗物を作成しました

②動物園
大好きな動物といつでも触れ合える場所を作りました

③発電所
ソーラーパネルやエネルギーに満ち溢れた発電所

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

工夫
・レッドストーン回路を理解して観覧車を作ったこと
・発電所のモクモク感を表現したこと

挑戦
・2人で作りたいものを打ち合わせをしてすり合わせていくこと
・お互い忙しい中スケジュールから逆算してプロジェクトを進行していくこと

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

レッドストーン回路を用いて遊園地の実際に回る観覧車を作成しました。