応募作品-2026年-
チームの特徴
特にない
チームメンバー
3名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
↑座標-161 161 89
AIや最先端のテクノロジーなどが日常にあり、人口減少や高齢化などの社会問題を乗り越えた、持続可能な都市や
ただ便利なだけでなく人々のつながりや環境への配慮された社会だと思います。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
この町はベータ世代の人々が四十~六十歳になっているだろうと2080年代を予想して作りました。
また、予想ではこの頃になると建物の老朽化が進み、いま立っている建物がひびが出来ていたり、苔があると思い苔むした石レンガや、ひび割れた石レンガを使用して再現しました。
そして2080年代(正確には2084年)は人類の人口がピークに達する時です。
そのため家を少し大きく建てたり数を増やたりビルにはオフィスでたくさんの人が快適に仕事出来るようにしました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
↑座標-25 77 -84
特に注目してほしい所は、ビルの中央やビルと繋がっているガラス張りの展望台と学校です。
4つのビルが噴水を囲むようにして作られています。入り口は自動ドアで、中には飲食店やオフィスなどがあります。コンビニなどには店員さんがロボットになっています。展望台はビルのエレベーターから行くことができ、ほぼ全てガラスを使って造っています。学校は、私たちの学校「ホーチミン日本人学校」をモチーフにして作りました。学校に行き、ここには何があるかなど実際に見て再現できる範囲で作ったので注目してほしいです。また、中央にある四つのビルの屋上にヘリポートがあり、普通は病院などしかないのに、ビルの上にあるという未来っぽさを感じてもらえればなと思い作りました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
↑座標-19 71 -71
今回の町を作るのにあたってとても効果的だったやりかたは一つのエリアを三人で集中して作ることです。
そうすれば変に中途半端なものができず、細かい所まで完成する事ができました。
このおかげで前回作れなかった内装にも手をかけることができました。
ビルや学校、家までしっかりと内装を作ることができてとても良かったです。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
↑座標 -25 68 -71
タワー群一号の一階の市松模様の床をエージェントを使い作った。
大きな建物の壁などはコマンドを使って作りました
タワーのドアは自動ドアでこれはコマンドブロックを使いました。
その他にも防犯扉等に使いました
