応募作品-2026年-
チームの特徴
前橋市にあるツクルンというデジタルクリエイティブを学ぶ施設からの参加です。 やんちゃな小学生男子4人で個性あふれた作品をみんなで仲良く作っています!
チームメンバー
4名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私たちは、いろいろな世代や国の人たちがAIといっしょに、楽しく暮らせる街を作りました。街には、銅像やみんなが知っている会社、地下鉄、鉄道、薬屋などがあります。また、一年中きれいな桜を楽しめる場所や、いろいろな種類の木もあります。たくさんの人が住んでいて、子どもからお年寄りまで、みんながずっと楽しく暮らせる街を目指しました。
座標 X…99 Y…-4 Z…62
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
少子高齢化について調べて、これからは高齢者が増えていくことを知りました。高齢者が増えると、足や腰が悪くて長いきょりを歩くことが大変な人も増えるのではないかと考えました。そこで、そういう人たちも楽に街の中を移動できるように、レールを引いてトロッコで移動できるようにしました。子どもからお年寄りまで、みんなが安心して楽しく暮らせる街になるように工夫しました。
座標 X…40 Y…-10 Z…2
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
この街は、人とAIがいっしょに暮らしている未来の街です。そこで、人とAIが仲良く助け合って暮らしていることを表すために、街のシンボルとなる銅像を作りました。この銅像には、これからも人とAIがいっしょに楽しく暮らしてほしいという思いをこめています。
座標 X…103 Y…-32 Z…7
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
ビルや道路などの大きなものを作るときは、ストラクチャーブロックを使ってコピーしたり、コマンドを使ったりして作りました。また、自分たちが動く速さを変えて、広い街でも早く移動できるようにしました。いろいろな機能を使うことで、作業を早く進められるように工夫しました。
座標 X…34 Y…23 Z…-8
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
街の中を楽に移動できるように、いろいろなしくみを取り入れました。トロッコの線路には、パワードレールとレッドストーンを使って、トロッコが進みやすくなるようにしました。また、地下にはコマンドを使って自動で動くベルトコンベアを作りました。歩くのが大変な人でも楽に移動できるようにして、子どもからお年寄りまで、みんなが移動しやすい街になるように工夫しました。
座標 X…52 Y…-34 Z…72
