応募作品-2026年-
チームの特徴
01ワークショップ・ラボ長浜校から参加します!初めての参加です!
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
ぼくの未来のまちは、誰でもスーパーな人になれるまちです。
子どもだけではなく、おじいちゃんおばあちゃんも楽しめて、みんなが元気で楽しく過ごせるまちにしたいと思いました。
また、未来なら今はできないこともできるようになっていると思いました。
きっと未来には空飛ぶ車があると思い、空飛ぶ車を作ろうかと考えましたが、ぼくはマイクラのブタさんが好きで、ブタさんの方がロマンがあるかなと思い、空飛ぶブタさんを作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
ぼくが住んでいる今の長浜市の人口分布図と、未来の日本の人口分布図を見せてもらいました。
未来にはおじいちゃんおばあちゃんが増えていくことを知りました。
おばあちゃんと話してて、和食屋さんがほしいと言ったので、おばあちゃんがよろこぶ和食屋さんを作ることにしました(592 64 379)。
おじいちゃんおばあちゃんもいたら嬉しいかなと思って、話すと足が速くなったり、からだが強くなるお医者さんも作ることにしました(597 63 408)。
住んでいる人が少なくなっても、子どもも、おじいちゃんおばあちゃんも楽しめるように、水族館 (597 63 428)や温泉(580 64 429)、地下に遊び場(570 55 433)を作りました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
・空飛ぶブタさん(553 66 395)
未来には空飛ぶ車があると思いましたが、ぼくは車よりもブタが空を飛んでいた方がロマンがあると思い、コマンドで空飛ぶブタを作りました。
・スーパーな人に変えるお医者さん(597 63 408)
お医者さんに話すと足が速くなったり、からだを強くしてもらえます。そしたら、おじいちゃんおばあちゃんもうれしいかなと思いました。
・露天風呂とコンビニとトイレ(570 63 456)
みんなが大好きでいつでも必要なものとして、これらを選んで作りました。コンビニにはいろいろな飲みもの食べものもあります。
・水族館と地下室(597 63 428)
みんなが楽しめると思い、大きな水そうを作りました。地下室はとても広くて、だれでも遊べます。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
おばあちゃんやお父さんやお母さんとたくさん話しました。
おばあちゃんがほしいと言った和食屋さんは、作るときには、お父さんやお母さんに、和食屋さんに見えるか聞きながら、扉を特にがんばりました(571 64 374)。
あと、初めてNPCとコマンドに挑戦しました。
NPCをお医者さんにして、足が速くなったり、からだが強くなるコマンドをいれました。空飛ぶブタさんもコマンドで作りました。
コマンドは「l(エル)」と「|(きごう)」をまちがえたり、スペースが入ってなかったり、スペースが2つになっていることもあって、1つ1つ作るのにも完成するのもすごく時間がかかりました。
キーボードの矢印キーを使って、1文字ずつ確認するのが大変でした。
でも、うまく実行できた時はとてもうれしくて、たくさんコマンドを使いました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
プログラミングでデコボコの土地を整地し、水そうには、プログラミングを使って、エージェントにかべを作ってもらいました。
あと、NPCをつかったお医者さんは話しかけると、足が速くなったり、からだが強くなるコマンドが実行されるようにしました。
また、空飛ぶブタさんや、花火をコマンドやコマンドブロックで作りました。
