works 応募作品-2026年-

作品No. 9281
作品名
りそうてきなくだまつしのまち
理想的な山口県の街
チーム名
くだまつこうぎょうこうこういーすぽーつぶ
下松工業高校eスポーツ部
メイン画像
チームの特徴

マイクラをパソコンでするのを今回が初と言う人が多くいますがみんな全力で作っていて個性豊かな建築を作っています

チームメンバー

9

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

赤ちゃんから高齢者まで楽しく快適に生活できる街です。多様性に配慮して小学校、中学校、高等学校が合体した総合学校や福祉施設と病院を組み合わせた総合病院など一つの施設で様々な用途が扱えるようにしました。地元で生まれ、育つことができるように生活に最低限必要な施設を兼ね備え、就職のときに困らないように多くの工場やマンションがあります。さらに、娯楽施設や宿泊施設、自然公園などもあり、他の地域から来られた人がここに住みたいと思って下さるような街になっております。そして、フィジカルAIを採用しており接客や警備などの人手不足を補いつつ人々が快適に住むことができるお手伝いロボットとしても活躍できます。この街はどんな人でも健康で楽しく住むことができるようになっております。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

実際の建物を参考にしてこうしたら便利だなと思った案を様々な建築に採用しており、その際に建築の難しさや細部を再現するときに初めて仕組みを知ったりなどマイクラカップに触れなければ知ることがなかったものがいくつもあり、身近な街のあらゆる建築物には確かな意味があることに改めて気づきました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

個人的には総合学校が一番見てほしい建築です。マイクラカップに向けて理想の街を作る際、一番初めに作り始め一番作り終えるのに時間を要したり学校内の部屋をどのように配置するのか悩みに悩んだ当時は苦行でしたが今思えば懐かしい思い出です。内装は時間が足りず一部空白ですが時間をかけて創り上げたのでぜひ見てみて下さい。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

限られた時間で大規模な街を作るために同じ建築物をストラクチャーブロックで複製したり、一度作った建築を取り壊したりと数々の難問を乗り越えて今の街が出来ました。フィジカルAIを再現するために多くの試行錯誤を繰り返して愛着が持てる小さな人型ロボットを考えるのも個人的な工夫です。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

中央駅にあるエレベーターにはレッドストーン回路を使用して実際に乗っている感覚を味わってもらい、実用性の高さを体感してもらおうと思いました。幼稚園の隣にある遊園地にはコマンドを使用して実際に回っているような感じを楽しめるので是非とも見て行ってほしいです。
他には/fill x y z x y z gray_concrete_powderを多様して時間短縮に利用しました。