応募作品-2026年-
作品No.
9269
作品名
みんながたのしいゆうえんちのまち
みんなが楽しい遊園地のまち
チーム名
みどりの
みどりの
チームの特徴
茨城県つくば市立みどりの学園義務教育学校2年、一人で参加しています。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
子どもの数が少なくなって、お年寄りが増えている未来で、お年寄りや子どももみんなが楽しめるまちです。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
どんなみらいになるのかをお父さんに聞いて、インターネットで検索しました。そしたら、子どもの数が少なくなって、お年寄りが増えていくことを知りました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
いちばん見てほしいのは、ジェットコースターです。ぼくの住むつくばには遊園地がないので、ジェットコースターなどのアトラクションを作り、おじいちゃんおばあちゃんもまちの中を楽しく見てまわれるようにしたいとおもいました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
お年寄りも楽しめるジェットコースターはどんなジェットコースターかを考えました。その時に、ディズニーランドのアトラクションが楽しかったのを思い出し、スリルのあるジェットコースターにするために、高いところから降りたり工夫しました。
ゲームのマイクラを買ったばかりで、初めてマイクラカップに応募するので、わからないことが多く、「Road to マイクラカップ@つくば」に4回参加して、がんばりました。作品のテーマ、つくり方、作品の発表までやり、応募に向けて取り組んできました。
それでもつくるのは大変だったので、お父さんに教えてもらいながら、最後までがんばってつくりました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
MakeCodeを使い、エージェントに海をつくらせました。海は広く、自分で作るのは大変なので、エージェントに作ってもらおうと考えました。
