応募作品-2026年-
チームの特徴
鳥取県からの参加で、一人のチームです。今年が初めての参加です!
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
僕が考えた「β世代の未来のまち」はロボットと人間が共存生活するまちです。なぜ未来にはロボットが必要かというと、未来は日本の人口が約1億880万人(現在の約1億2,200万人)と予測されていて、現在よりどんどん人が減っているので、災害や事故などで日本の人口を減らさない為に、ロボットを開発しました!そして、もし誰かが災害や事故、病気などなった時に急いでロボットがかけつけてくれます!人口が減って働ける人が少なくなっても、ロボットが代わりに働いて助けてくれます。
(6 3 -749)ロボットが穴に落ちた人を助けている。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
僕が疑問に思ったこと「なぜ徐々に人が減っているのか」です。
β世代は徐々に人が減っているかとが予想されていることをはじめて作品を作っているときにわかりました。そのときなぜ人が減っているの?と一番最初に思い浮かべました。調べると生まれてくる子どもが少なく高齢者が多くなっていることがわかりました。なので今より働ける人が少なくなる、だから未来にはロボットが必要と思いました。
(-14 1 -735)仕事を代わりにしてくれるロボット。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
作品の中で、注目してほしいところは、巨大ロボットです。この巨大ロボットはなぜ必要かというと、もしも大きな災害、地震や津波、台風がきたら、巨大ロボットが素早く助けてくれます!肩にいる普通のロボットは巨大ロボットが壊れていたりしたときに修理してくれるロボットです。そうしてお互いを助けています!巨大ロボットの足は、ジェットパックが付いており、緊急事態の時は高速で移動できます。
(-41 15 -687)2体の巨大ロボットが修理してもらっている。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
僕が作った中で一番時間をかけて作ったのは人間の家です。巨大ロボットも十分時間をかけましたが、一番時間をかけたのは人間の家です。例えば、ロボット用の寝る場所を作ったり、人間とロボットが一緒に遊べるプールを作ったりしました。なぜそんな家に時間をかけたかというと、家でロボットと人間が共存生活することが必要だと考えたからです。なぜならこのロボットにはちゃんと心があるので、一緒に住んであげた方が良いんじゃないかと思いました。なのでロボットが人間と住めるような工夫をしました。
(-39 0 -684)人間の家の外観。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
僕はコマンドや回路はあまり使用してません。なぜ少ししか使っていないかというと、色々こだわって作った方がより素敵な作品になると思い、コマンドや回路を使うことを控えました。でも使ったものもあります。まず「ストラクチャーブロック」を使いました。ストラクチャーブロックとは、マインクラフトの建築データを保存・読み込みするためのブロックです。
保存: 自分が作った建造物をデータとして記録する。
読込: 記録した建物を別の場所やワールドに呼び出す。
複製・移動: コピペの要領で同じ建物を一瞬で増やす。
後は、花火を出すためにディスペンサーを使いました。
(8 19 706)ストラクチャーブロックで複製した家。
