応募作品-2026年-
作品No.
9249
作品名
えーあいときょうぞんできるまち
AIと共存できる街
チーム名
とろろどん
とろろ丼
チームの特徴
・鳳凰高等学校 学校の取り組みで参加しています ・仲良しの友達5人でチームをつくって挑戦します!
チームメンバー
5名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
β世代の子供達が大人になった未来を想像し、AIを活用して仕事や生活をするのではないかと仮定して作ったまち。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
現在まだ存在していないAIを活用した建物や施設などを調べて、私たちが大人になった時にはもうAIを活用した建物ができるのではないかとかんじた。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
AIを搭載しているAIカフェ
新しい視点から私たちなりに考え、現実にありそうなアイデアを選んだから。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
AIを全く知らない人でも、少しずつ学びな楽しめるまちにできるように工夫を重ねた。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
AIをよく知れるような施設、建物
AIに興味ある人だったり、知識をつけたい人のため。
