応募作品-2026年-
作品No.
9221
作品名
みんながらくにしてすごせるまち
みんなが楽にしてすごせる町
チーム名
ぽると
ぽると
チームの特徴
プログラミング教室に通う小学生チームです。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
働く人、子連れの人、高齢者、などの色々な人がいて、その色々な人が楽に安心して生活を送ることができる町。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
現在の人々の暮らしの問題などとのことを調べると、人口が減っていることや高齢者が増えてきているという問題がわかった。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
エレベーター
理由 例えば、高齢者などが2階以上の建物の上の階に行きたい時、階段で登ると疲れてしまったりするからエレベーターをつけた。
カフェ
理由 人口が減ってきたとしても、有名なものを作ったりして、人口を増やし、生活が楽しくすごせる町にした。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
レッドストーン回路に挑戦した。
自動ドアは初心者用で作るのは簡単がったけれど、エレベーターはピストンやオブザーバーなどの置く向きが一つでも違うと動かないから、何回も動画を見たりしたり、メモをした。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
コマンドを使って海を作った。決めた座標に穴を掘って水を入れた。
そして、海底は泳いだ時に石を砂と置き換えた。
作った作品は、海にかこまれている島だから、海を作らないといけなかったから。
後、未来が自然豊かな街であって欲しいから。
