応募作品-2026年-
作品No.
9216
作品名
みらいのはたらくろぼっとのまち
未来のはたらくロボットのまち
チーム名
りくわーるど
りくワールド
チームの特徴
マイクラカップ初出場です! 楽しんでがんばります!
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
ぼくが考えたβ世代の街は、「ロボットが当たり前のように暮らしに溶け込んでいる街」です。
街のあちこちでロボットが案内をしてくれたりします。ロボットと人間が協力しながら、みんなが楽しく安全に暮らせる未来の街を作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
もし自分の身の回りにロボットがたくさんいたらどんな暮らしになるかを想像しながら、普段見かける機械などを参考に工夫を考えました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
空中にあるロボット工場にぜひ注目してほしいです。
地上の空間を圧迫しないよう空中に建設し、まちで活躍するロボットたちを自動で製造・整備できるシステムを表現しました!
未来のまちの発展を陰で支える重要な施設として、建物自体のデザインやスケール感、空中に浮かぶ構造のリアルさにこだわりを持って作成しました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
ストラクチャーブロックやコマンドブロックを活用した仕組み作りに挑戦しました。
コマンドブロックを使用することで、特定の場所へ瞬時に移動できるテレポート機能を実装しています。さらに、建物や施設の出入りがスムーズになるよう、自動ドアの作成にも取り組むことができました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
建物を作るときにMakeCodeを使用し
てブロックを並べました。
