応募作品-2026年-
作品No.
9206
作品名
へんかときぼうのしまこうそう
変化と希望の島 光創
チーム名
こーだーどうじょうまいくらぶ
CoderDojo名古屋マイクラ部
チームの特徴
名古屋と大分という離れた場所に住んでいて、学年もバラバラですが、「マイクラが大好き!」という共通点一つで集まったチームです。 遠く離れていてもたくさん話し合い、2年生から6年生までみんなで、楽しく協力して未来の街を作ったチームです!
チームメンバー
8名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
人口が減るので、マンションかアパートが増え、一けん屋が減ると思いました。また、若者が住みたくなるようにしようと考えたり、ロボットを少しずつ導入しようとするなども考えました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
インターネットで若い人たちがへって高れい者がふえたりすることや、動画を見て建築について学習した。本でロボットやAIにできる仕事はなにかを調べました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
スーパーマーケットをみんなが買えるようにざいこを増やし、楽しくすごしてもらえるようにした。
長い道路やトンネルににヒビをいれて古い感じを出した。
高いマンションやホテルをつくって、街のシンボルにした。
ホテルには「毎日宿泊客が変わるからこの街も変わっていく(進化する)」という意味があります。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
建物のベランダや、スーパーのかべと床、天じょうをみんなで協力してつくりました。
水流エレベーターを友達に教えてもらったり、長い道路を予定以上かかってもみんなでつくるなど、2年生が多い中、協力してつくりました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
自動ドアをホテル、スーパー、マンションにつくり、進むだけで入れるようにしました。
ホテルのかべや床をfillコマンドを使ってつくり、手間をはぶいた。
暗いと制作しにくいと思ったのでeffectコマンドをつかった。
