応募作品-2026年-
作品No.
9202
作品名
ろぼっとともにすもうろぼっとのいるしゃかい
~ロボットとともに住もう~ロボットのいる社会
チーム名
まつだりひと
松田リヒト
チームの特徴
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
人口が減ってしまい若者が少なくなり日本が全国的に人手不足になった未来を考えました。
技術が向上してロボットやAiなどのものが生活や身近に存在していてるまちです。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
テレビのニュースでいま日本の人口は減少傾向だということを知って、若者がとても大切なのだと思った。
このままでは日本はどうあるのかと思い作ってみました。
その他にも医療技術の向上や食生活の変化によって寿命が長くなり、高齢者が増えてきたことも分かったので取り入れてみました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
注目してほしいのは町の中にある図書館にある、「巨大な樹」です。
その理由は、その木の下から上までは人類の歴史とともに木が一緒に歩んできたということを表現したかったからです。
また、図書館の横にあるごみ処理場にも注目してほしいです。
ごみ処理場には従業員がいないのですが、働き手がいなくなりそこまで手が届くかなくなったことを表現しました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
はじめて自動扉を作ってみたり、何回も失敗したけど、コマンドを完成させた。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
自動ドアを作るために下にレッドストーン回路を作って開くようにした。
今の日本の技術を再現してみたり、図書館にワープするコマンドを作りエレベーターを作ってみたりして、その町の住民が暮らしやすくするようにした。
