応募作品-2026年-
作品No.
9200
作品名
ロボットがすむいえ
ロボットが住む家
チーム名
すずカップ
鈴カップ
チームの特徴
個人参加の初めてです。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
高齢者のごはんを作ってくれたり、お風呂に入れてくれる人が少なくなっていそうだから、いろいろ作ってくれたりするロボットがいる街です。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
β世代のことをインターネットで調べました。少子高齢化がもっと進むから高齢者の世話をする人が足りなくなると思いました。
地震が起きると浮かぶ家がもうあることにおどろきました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
ロボット用のキッチンです。なぜかと言うと、少子高齢化を一番意識しているからです。
エネルギーをリサイクルするために、エアコンで出た熱を、電子レンジで利用できるようにつなぎました。
地震や洪水などの災害が起きても安全な浮く家です。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
お母さんがおじいさんおばあさんが料理するのが大変だから未来はロボットが料理を作ってくれたらいいなと言っていたから参考にしました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
レバーを2回クリックすると、水が出るようにドロッパーの技術を活用しました。
