応募作品-2026年-
チームの特徴
兄悌二郎(アイデア担当)と弟周五郎(建築担当)
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
自分はいい未来ではなく現実の未来はそこまでよくないと思うからいい未来ではなく悪い未来に上手に対応している未来を作りたいと思いそして未来にひどくなっていそうだけどそこめでもうてにおえないーみたいな感じでもない今ある問題として少子高齢化があったので今回の作品のテーマにしました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
自分はインターネットで老人が暮らしやすい工夫をしらべて意外とそこまでげんじつでは絶対無理というわけでもなく頑張ればすんなり解決でいそうな問題だなと思いました。 次にちょっと3番のやつに入りきらなっかたので説明します座標は278 76 ー11で高齢者の足が衰えないようにジョギングコースを作りました 次に座標は294 136 ー253でジョギングコースではなく危険なもの以外なら何でも遊べる運動場を作りましたこれは高齢者のとそのまごが遊べるような空間です
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
まず一個目の工夫は座標x311 y149 z-205がで工夫はまずあのエメラルドブロックのまえにかんばんが置いてあるところはそのエメラルドに乗るとよこにあるマンションの入り口に飛ばされるようにして老人の足への負担を軽減していますそしてこまめにベンチを置くことでやすめるようにして、点字ブロック(金の感圧版)で道をわかりやすくしています次に座標は321 63 ー74で駅のホームを高齢者優先と普通にわけて高齢者があまり待たないでいいようにしました次に座標は276 136 ー223でマンションにエレベーターをおいてあしのふたんが減るようにしましたもちろん全部エレベーターで危険なので非常口も作りました次に座標は287 142 ー224でインターネットで調べたら高齢者はよる急にトイレに行きたくなるそうなのでトイレと寝室を直通させました
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
インターネットで調べたら出てきたくふうはもうめっちゃつめこみましたそこでいちっばんたいへんだったのはマンションのエレベーターのメイクコードを作るところですプロクラに行ってたのでかなり楽しかったです
最初はテーマを老人に優しい街にしようと思ってたけど兄にそれだと差別してるみたいといわれ確かにと思ってかえました
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
自分はプロクラにいっててメイクコードが分かったのでこのエレベーターにもメイクコードを使いました
