応募作品-2026年-
作品No.
9185
作品名
みんながすみやすいみらいのまち
みんなが住みやすい未来のまち
チーム名
さく
saku
チームの特徴
マイクラ好きです!
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
未来のまちは、みんなが快適に住めるまちだと思います。
未来は少子高齢化が進み、子供が少なく、お年寄りが増えていると思います。
そんな社会ではみんなが一人一人助け合い尊重する社会になっていると思ったので、快適なまちになると考えました。
未来は少子高齢化が進み、働く人が少なくなってしまう課題があると思います。
AIやロボットが仕事をすればその問題を解決できると考えました。
座標:560, 64, 894
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
インターネットで「未来はどうなっているか」と調べてみました。
以下のようなことを知り、発見しました。
・未来では少子高齢化が進んでいる
・仕事をしている人が減ってきている
・AIを使って人口減少による課題を解決できる
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
注目してほしいところは、空中に浮かせた橋(道)です。
車と人が通る道を完全にわけることで事故を減らせるような仕組みにしました。
プログラミングを使ってつくることで効率的に制作することもできました。
座標:603, 77, 821
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
工夫したところは、AI工場です。
特にベルトコンベアを再現したところや、AIが自分で充電できる場所をつくって人がいなくても仕事ができるようにしたところです。
座標:560, 64, 910
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
●人と車との事故を減らしたり、スムーズな交通ができるようにしたりするためにMakeCodeを使って空中の橋(道)を作りました。
●学校やスーパーなどのほとんどの建物をMakeCodeで建築しました。
