応募作品-2026年-
チームの特徴
私達は大親友です!徳島を代表する気持ちで頑張りたいです。
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
僕の考えたβ世代の未来の街は地下シェルターや空飛ぶ車・動物用地下シェルターがあり現代にはない最先端の技術があります。
地下シェルターにはおよそ15人から30人ほどが住むことができるようになっています。そして隣にはお風呂と休憩部屋がありゆっくり休息が取れるようになっています。
そして空飛ぶ車にはベッドやイス・机などがあり車の中でも十分生活できるようになっています。
そして他には防災タワーという物がありそこには避難生活に必要なものがそろっていて災害が起きた時も機能する自販機があります。そして防災タワーの2階には売店があり、そこにはライト付きラジオ・1週間分の防災食品・防災セット・水などが売ってありもしもの時に備えられるようになっています。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
事前に防災センターに行き災害時には、どの様にしたら良いかや、1週間分の飲食物が必要な事が分かりました。
インターネットやマインクラフトの建築の本を読んだりして様々な工夫をしたメンバーもいます。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
僕たちの作品で注目してほしいところはホテルの4階の温泉です。温泉は男風呂と女子風呂に分かれています。男子風呂には、大人が大好きなサウナと子供におすすめのシュワシュワジェットコースター風呂や子供しか行けない温泉秘密基地があります。秘密基地にはトランポリンやはちみつアスレチックがあります。
ホテルの3階には寝泊りできると頃がありベットなどが置いてあります。2階にはレストランがありうどん・ラーメン・そうめん・そば・天ぷら定食などおいしい食べ物が売ってあります。1階にはたくさんの本が並ぶ図書スペースがあり、宿泊者が本を読んだり、ゆったり過ごしたりできます。屋上では広々とした空間から未来の街や自然を一望でき、開放感のある場所で景色を楽しんだり、友達や家族と楽しく過ごしたりできます。1階には本が並ぶ図書スペースがあり、本を読んだりゆったり過ごせます。屋上では、街や自然を一望でき、開放感を味わえます。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
2人で喧嘩することもあったけどお互いのアイデアを出しながら精一杯頑張りました。周りの人にも相談したりしてみました。
挑戦した所は、失敗しても何回も諦めず頑張った所です。ずっと挑戦していると心が折れてしまう瞬間もありましたが、その大きな壁を乗り越えてここまで来ることが出来ました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
まずは、もともと1台しかなかった空飛ぶ車をコピーのコマンドで5台ほどに増やしたり、街のシンボルのホテルのもとになる部分をコマンドで作りました。他には空飛ぶ車の入り口部分のドアの横にボタンをつけたりペット避難所の入り口部分のトラップドアの横にレバーをつけたりしてレッドストーン回路を使いました。
