応募作品-2026年-
作品No.
9100
作品名
まち
まち
チーム名
えーびーしー
ABC
チームの特徴
楽しく街づくりをするところ
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
ロボットまたはAIが人の代わりをして店員などの役割をすると思ったので、ロボットなどがスーパーの店員などをしてると思い、設置しました。人件費などをほかの部分に回したりして、環境が良くなる工夫をしています!
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
学校の環境問題について議論されたりしているため、未来では、改善をして良くなる可能性があることが発見しました。
未来の学校はエレベーターが自由に使えたりする可能性があるので、エレベーターを設置しました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
SUPERMARKETの文字が大変だったのと、建物の中で一番苦労したり、NPCなどの設置が大変だったので、注目してほしいです!
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
実際の授業風景をリアルに表現することに挑戦しました。
特にこだわったのは、教室内の臨場感です。黒板に文字を書いて「今まさに授業をやっている途中」の雰囲気を演出し、椅子も実際に座ることができる仕組みに仕上げました。見る人が本当に教室にいるようなワクワク感を感じてもらえるよう工夫しました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
レッドストーン回路を活用して、銅ゴーレムと銅チェストが連動し、実際に働いているかのように見える仕組み作りに挑戦しました。
ゴーレムが作業をしているような演出を取り入れたのがこだわりです。見ている人が「本当にゴーレムが働いている!」と感じられるような臨場感を工夫しました。
