応募作品-2026年-
チームの特徴
小学2年生の1人のチームです。初参加です。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
魚が取れない、魚を売る人が少ない、野生生物が畑を荒らして農業をやめてしまうなど、僕のまちでも、食べ物で困っていることがあります。
そこで、魚を育てたり、売ったり、運んだり、ロボットにも、仕事を手伝ってもらうワールドをつくりました。
近くの高校生が鯖缶を宇宙に届けているので、まちの新鮮な食べ物も宇宙食として届けられるロケットもつくりました。
「自動でエサをやる魚を育てる養殖場」(-39,66,-86)
「魚を自動で販売できるお魚自動販売機」(-90,63,-124)
「食べ物を焼いてくれるロボットがいる工場」(-113,64,-164)
「お魚市場から工場までは、自動で食べ物を運んでくれる装置」(-90,63,-126)
「シカやイノシシ、熊などを 畑から追い払う装置」(-111,63,-95)
「新鮮な食べ物を宇宙へ届けるロケット」(-98,68,-157)
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
おじいちゃんに、「畑仕事で困っていることはありますか?」と質問して、
「夜に野生動物が来て、畑を掘り返したり、作物を食べてしまうのが困る」と言っていました。
また新聞で、動き回って野生動物を追い払うオオカミ型ロボットと開発中と知ったので、
畑を守ってくれるロボをつくりました。
(-111,63,-95)
海で働いている人に、「魚は食べずにどれくらい生きられますか?」と質問して、
「人間より長い時間食べなくても生きられる」と言っていたので、
朝だけエサをやる機械をつくりました。
(-39,66,-86)
JAXAの人の講演会やISSの本を読んで、
「新鮮なものは特別な時しか食べられない」と知ったので
新鮮な食べ物を届けられるロケットをつくりました。
(-98,68,-157)
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
「魚を育てる養殖場」(-39,66,-86)
日照センサーを使って、朝になると自動でエサが出ます。
漁師の人が少なくて忙しくても、魚を育てられるようにしました。
海の魚を取りすぎないようにしている。
「お魚自動販売機」(-54,63,-133)
朝でも夜でも、店員が少なくて忙しくても、魚を買うことができます。
お魚市場の中に水槽があって、新鮮な魚を買うことができます。
「食べ物工場」(-113,64,-164)
自動で食べ物を焼くことができます。
魚市場の近くから自動で食べ物を工場に運びこむことができます。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
「食べ物自動運び機」(-90,63,-126)
ホッパーを最初に使ったけれど、乗り物のような見た目にならなくて、アイテムが今どこを通っているか分からないから、コンパレーターとオブザーバーと粘着ピストンを使いました。そうすることで、乗り物っぽさとアイテムの位置がわかるようにしました。
「宇宙ロケット」(-98,68,-157)
地上から宇宙まで食べ物を届けるロケットを作りました。
はちみつブロック・粘着ピストンを使って、宇宙に向かって動きます。
海や畑から近いロケットで、新鮮な食べ物を宇宙に届けられます。
「動物を畑から追い払う装置」(-111,63,-95)
かかしと違って、畑のまわりを動く装置で追い払います。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
「食べ物を工場へ発送する装置 (粘着ピストン)」(-90,63,-126)
食べ物を置くと、自動で工場へ運んでくれる。今どこまで食べ物が運ばれたか見てわかります。
粘着ピストンとオブザーバーとコンパレーターとホッパーで作っています。
「食べ物を工場へ発送する装置 その2(チェストつきトロッコ)」(-91,59,-181)
届いた食べ物は、自動で、チェスト、ホッパーに入ります。
ホッパーの食べ物は、チェスト付きトロッコに入ります。
チェスト付きトロッコに近くには、モブがいて、アイテム入ったトロッコを発射させます。
「食べ物工場」(-113,64,-164)
自動で食べ物を焼いてくれる装置や、しっかり焼けているか確認する装置があります。
かまど、ホッパー、チェスト、鉄ブロック、乾燥した昆布ブロック、クリーパーの頭などを使っています。
