works 応募作品-2026年-

作品No. 9071
作品名
としかがすすんだみらいのまち
都市化が進んだ未来の街
チーム名
すーぱーゆうき
SUPER YUKI
メイン画像
チームの特徴

なかよしチーム

チームメンバー

1名

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

未来のまちは、よりよく便利になった町です。
通常、都心部には畑や牧場などがあまりないですが、未来のまちでは畑や牧場やいろいろな施設が集約されており今より便利になっています。

※座標1:-22, -60, 106
※座標2:42, -60, -27

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

未来のことやマイクラの建築方法についてインターネットで調べました。
田舎な場所でも、未来では都市化が進んでいたり、世界の情勢によって街や人々の暮らしがその都度変化していっていることに気づきました。

※座標:69, -60, -83

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

一つ目はロケットです。
未来では、一般の人でも宇宙がより身近になり、ロケットを打ち上げたり、宇宙旅行にいったりできるようになっていると感じたからです。
さらにロケットはプログラミングで複製することにより効率的に作りました。
座標:-178, -60, 11


二つ目はシェルターです。
未来では地球温暖化などにより災害が大きくなり、頻発する可能性があるため、シェルターがより重要になると思ったからです。
さらに未来ではまだ争いが残っているかもしれない。そういった環境で人々の身を守るためのシェルターを作りました。
※座標: 39, -60, -106

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

建物をコピーしたり、建物を簡単に建築できるようにプログラミング(MakeCode)にチャレンジしました。
プログラミング教室の先生に聞いて、練習することで自由にプログラミングのやり方や使い方を学びました。

タワーなどの大きな建造物を作るときは、ブロックの性質(溶岩×水を組み合わせると丸石になる等)を利用してできる限り効率的に建築できるように工夫しました。

座標:-68, -57, -118

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

以下のことでプログラミング(MakeCode)を活用しました。
・建物(家やロケットなど)を複製できるようにしました。
・整地などで使いました。
・シェルターなどシンプルな建物はプログラミングで一発で作れるようにしました。
・移動がより便利になるための上空の道(円)を作るために利用しました。(座標:-37, -16, -79)

ライトブロックなどを使うためにコマンドを利用しました。