works 応募作品-2026年-

作品No. 9029
作品名
おんせんちでのかんぜんじゅんかんえこしすてむ
温泉地での完全循環エコシステム
チーム名
くろねこ
クロネコ
メイン画像
チームの特徴

チームメンバー

2

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

群馬の自然の力(地熱や温泉)をムダなく使い切る完全循環のまち。
地下の地熱発電でまちの電気を作り温泉の熱で、冬でも温室でフルーツを育てます。
これから高齢者が増えて働く人が減っていくなかで、雪の日に移動できなくて困る人が増えたり、お店で働く人が足りなくなったりする社会の課題を感じました。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

座標 18 6 53
地熱発電についてインターネットで調べました。
地熱エネルギーを電気に変換する大型の工場のような見た目で
安定して再生可能エネルギーを作る地熱発電を知りました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

座標 11 2 36
注目してほしいのは、群馬の自然の力をムダなく使い切る完全循環システムです。
地下の地熱発電所からまち全部に電気を送って、温泉水もろ過して飲み水に変えています。
真冬でもお年寄りが安全に歩けるように、観光客に来てもらえるように、熱を利用して雪をとかす道路を作りました。
(温泉水ではなく、水を使うのでさびません)

未来は働く人が減っていく課題があるので、レッドストーン回路を使って、温室で育てた特産品(フルーツや野菜)が足湯カフェのキッチンに全自動で届く
システムにしました。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

座標-14 2 36
ブロックで家具を表現するのが難しくてでも何回か工夫をして作りました。
循環の構造を工夫しました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

レッドストーン回路を取り入れました。
自動ドア フルーツ運ぶためのレール
誰でも高齢者もボタンを押すだけで出入りが簡単にするためです。