応募作品-2026年-
チームの特徴
リンデンホールスクール小学部でマイクラが大好きなみんなで集まってチームを作りました!
チームメンバー
15名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
人が少なくなってAIやロボットがどんどん働く世界になると思います。そのため、まちは小さくまとめて島の形にしました。みんなは家ではなく部屋を自由に選ぶことができるホテルになれば良いなと考えて作品の名前をホテルリンデンホールにしました。AIやロボットが働きやすくするために同じたてものがたくさんできると考えて、それをホテルの右側に作ってみました。
ホテル(-329,73,302)
ロボットが働くエリア(-292,73,369)
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
今の日本と未来の日本の違いを自分たちで調べたり先生に教えてもらって勉強しました。人口がどんどん減ってお年寄りが多くなる世界になるので、AIやロボットの力を借りないと生活が苦しくなると思いました。今AIやロボットがどんどん進化しているのは、私たちの将来のために必要なことだと分かりました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
左奥にある一番大きなショッピングモールに注目して欲しいです。ショッピングモールは中が迷路になっていたりわざと行き止まりを作って建物の中で楽しみながら探検できるようにしました。建物の中には隠れた劇場があるので、みんなで見つけてください!
ショッピングモール(-253,73,235)
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
AIやロボットが働くだけの世界だと楽しくないので、学校や農場など生活に必要な建物や、お店など楽しく生活できる場所をホテルの左側に作りました。AIやロボットが働く場所と私たちが生活したり買い物する場所をホテルの左右に分けて、役割が分かりやすくなるように工夫しました。
学校(-346,73,235)
畑・牧場(-345,73,294)
ショッピングエリア(-293,73,257)
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
もし大きな災害が起こったりAIやロボットが暴走した時のために、町から脱出できるルートを作りました。棒や本を使うと階段や道が表れるようにして、脱出できるプログラミングを考えて作りました。
脱出場所(-312,73,220)
